<食品企業が儲かるための食品衛生7S実践編>
食品企業の製造環境において、食品衛生のレベルアップをめざすには、食品衛生7S(整理・整頓・清掃・洗浄・殺菌・躾・清潔)の導入が効果的です。食品衛生7Sの目的は、「清潔」です。食品衛生7Sの実践活動は、食中毒防止や異物混入予防対策となり、製造環境の業務改善や効率化へのキッカケになります。つまり、食品衛生7Sの実践は、食品企業の「儲けるために」食品安全文化の創造の基礎にとなります。
本講座は、食品衛生の基礎から食品安全を運用するための食品衛生7Sの導入事例の講演があります。新入社員の研修や食品製造現場における悩み事を解決する学び場になります。
日時:2026年2月5日(木)13:30〜
開場 13:00 終了 16:00
場所:大阪産創館 6階 会議室 C
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